• RSS
  • Facebook
  • Twitter
  • Google+
  • Instagram
ホーム > 暑中見舞い > 残暑見舞いの時期がやってきました

残暑見舞いの時期がやってきました

暑中見舞いのシーズンがやってきたーっ!っと言っていたら

いつのまにかもう残暑見舞いの時期がやってきました^^;

時が経つのはホントはやいですねぇ・・・。

この時期になると「暑中見舞いっていつまで?残暑見舞いっていつから?」

と、どちらを出していいのか迷っている方が、結構いるのではないでしょうか。

ここで暑中見舞いと残暑見舞いについての表を1つ。

暑中見舞いいつまで?残暑見舞いいつから?

暦の上では夏の土用(立秋の前日までの約18日間)を暑中というのですが、

「暑中見舞い」を出す時期としては、梅雨が明ける小暑の7月7日頃から

立秋の8月7日頃までが相応しいようです。

実際には立秋の日以降も厳しい暑さが続くので、それ以降は「残暑見舞い」と

して出せばOK。

お天気用語としては、秋分(9月20日頃)までの間の暑さも「残暑」というよう

ですが、いくら残暑が厳しくても「残暑見舞い」は8月末までに出しましょう。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

NoFollow Plugin made by Web Hosting

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.