mixiは現在招待制で、参加者からの招待状(招待メール)が
ないと、登録することが出来ません。
自分もこの仕事につくまでは、周りにミクシィユーザーがいな
かったので、参加したくてもできませんでした。
(今は会社の同僚から招待していただいて参加できています)
mixiはこの招待制度から、2009年の春頃に誰でも登録可能な
方式を導入するようです。
また2008年12月10日には、利用可能な年齢の制限を18歳以上
から15歳以上に緩和されます。
http://mixi.jp/guide_openmixi.pl
この他にも、サポート・セキュリティの強化やアプリの開発にも
力を入れ始めているようです。
今まで利用したくても利用できなかった人には朗報ですねえ☆
自由度が高まることでの良し悪しはありますが、盛り上がるのは
いいことです♪
自分はまだあまり活用できていませんが、年賀状シーズンが
過ぎて、年明けくらいにはどんどん使っていこうかなと思ってますw
どのサイトも、良いサイトを目指して日々成長しているんですねえ~。
これは負けてられないや(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
11月20日、米Googleで「Search Wiki」サービスがスタートしました。
The Official Google Blog 「SearchWiki: make search your own」
とうとう来たな、って感じですね。
これが一般化してくると、いつかSEO対策も小手先でどうこうして
行うものではなく、ユーザーにとっていかに充実したサービス・
情報を提供できるか、つまり検索エンジンの最適化ではなくサイトの
最適化やブランディングが、今以上に重要になってくるのだと感じます。
いくらGoogleやYahoo!で上位に表示されても、コンテンツが乏しいサイト
だと、離れていってしまいますからね。
初心に戻ってユーザー目線でサイトを見直したいと思います。
きっとそうすることは、マイナスにはならないはず。
あなたのサイトはユーザーに優しい、親しまれるサイトですか?
運営サイトである年賀状や喪中はがき、引越し・結婚・出産などの
はがき印刷専門サイト挨拶状ドットコムDesigner’sが、この度
2008年・第12回オンラインショッピング大賞「選考委員特別賞」を
受賞しました。
また、Yahoo!ニュース、ITmedia エンタープライズに掲載されました。
「勝ち残るECサイトの条件――模倣できない商品を」
Yahoo!ニュース
ITmedia エンタープライズ
応募件数1080件中4社に選ばれたことは、大変光栄なことです^^
数字を見て、改めて賞の重みを実感しました。
喪中はがき・年賀状のシーズンに入り、みんなひたすらせっせと
働いている中、お客様の励ましのお言葉とこの賞の受賞は、
大きな活力の源となっています!
この賞に恥じることのないよう、これからもお客様第一の多くの方に
親しまれるサイト作りを心がけて行きたいと思います。
昨年に比べさらにアクセスが増えており、サーバーがヒーヒー
いっております^^;
近年では携帯のメールで新年の挨拶を済ませる方も増えて
いると聞きますが、それでも年賀状の習慣を大事に思い、
手書きのメッセージも添えて毎年送っています、というお客様が
たくさんいらっしゃいます。
そういうお声を聞くと、「よし、がんばろう!」という気持ちが
さらに強まり、いいサイトを、いいデザインを、いいイラストをって
やる気が起きてきます☆
今年は年末アンケートキャンペーンにも力を入れたこともあり、
お客様からたくさんの励ましのお言葉を頂けてます^^
まだ12月という大波が待っていますが、なんとか頑張って
行きたいと思います!
前々から感じていたことですが、ページの更新内容&順位が
週末(土・日・祝日)は全くYahoo!のインデックスに反映されて
いないように思うのですが、気のせいでしょうか?
平日であれば、ページの内容を更新したり新しいページを
作成すると、だいたい2・3日後に検索結果に反映されており、
順位の変動も見られるのですが、木曜や金曜日あたりに
更新しても、土曜や日曜に反映された記憶がありません。
これってYahoo!のスタッフさんが休みだから??
もしそうならかなり痛い&いけてないですねえ。
今喪中はがきや年賀状はシーズンに入っており、順位が少し
違うだけでも、かなり売り上げに影響してきます。
特に週末は休みということもあり、お客様のアクセスも多いので、
週末の時点で検索した際どの位置にいるかがポイントになって
きます。
Yahoo!さん、もし週末動いてないならもっと頑張って下さいw
年末に向けて休まず頑張ってる人はたくさんいますよ^^b
無料で便利なアクセス解析は、探すと結構たくさんありますよね。
今回紹介する「CLICK TALE」は、ちょっとそこらにあるアクセス解析
とは訳が違います。
何が違うかというと、ヒートマップ(Webページ上の閲覧者の視線を
色分けして表示するもの)機能があるところです。
この機能により、ページのどの部分がよく見られていて、どの部分が
見られていないかが分かります。
見てもらいたいものをどうすれば見てもらえるか、検証する際に便利ですね☆
そして「CLICK TALE」のもう一つのおすすめ機能が、VISITOR MOVIESです。
閲覧者がページをどうやって閲覧したかが、動画で確認出来るんです。
これはかなり便利です!
ユーザーがどこで止まってどれだけ時間をかけてサイトを見ているかが
見えるので、Webデザイナーとしてはかなり参考になります。
最初に見たときは思わず楽しくてニヤニヤしながら何度も見てしまい
ました^^;
ただ、注意点もあります。
それはログイン画面などパスワードを入力する部分も動画として残るので、
パスワードが隠れないフォームがあるページでは、個人情報が丸見えに
なっちゃいます。
使い勝手がいいだけに、こういうところは気をつけておかないと危ないです。
以前「crazy egg」というサイトを知り、無料でヒートマップ機能などが
使えて感動したんですが、どうも無料バージョンがなくなっているようで、
他に変わるものはないかと探していたところ見つけた次第です。
「CLICK TALE」はMOVIEも見れちゃうし、無料で使えるので、
興味のある方は使ってみてはどうでしょう^^
Googleは、PDFファイルのインデックス化が可能になったと
公式ブログで発表したようです。
スキャナでお馴染みのOCR(光学式文字読取装置)機能を使って
文字を認識するらしいです。
スキャナのOCRでは、正常に認識できないケースもあったり
しますが、Googleの場合はどうなのでしょうか?
PDFや画像内の文字が、テキストとして認識されるようになれば、
SEO対策も大きく変化しそうですねえ。
例えば画像なんかは写真やイラストだけではなく、文字を含んだ
OCRに認識されやすい分かりやすいバナーを作成するなど、
コーディング以外のデザイン部分においてもSEOを意識していかな
ければならなくなります。
何はともあれ、今まで姿をみせなかった画像やPDF主体のサイトが、
ある日突然、ひょんと検索上位に姿を現すときも近そうですね。
今後はWebデザインにおいてもSEOを意識して行っていくように
しなければ アタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタ






最近のコメント